1分タイマー
ワンクリックで開始0になるとアラーム裏のタブでもずれない
1:00
時間です
スペースキーでスタート・一時停止、Rでリセット、Fで全画面。
1分は短いようで、話してみると意外と長い時間です。スタートを押すと1:00から数え始め、0になると「ピピピッ」と鳴ってタブにも「時間です」と出ます。
1分タイマーの使い道
- 1分間スピーチ。朝礼や授業、就活の練習で、話す内容が1分に収まるかを確かめます。
- プランク。慣れないうちは30秒から始める人も多く、そのときは30秒タイマーで計れます。
- 自己紹介。面接や新しい職場で「1分で自己紹介を」と言われたときのために、名前と仕事と一言を1分で話す練習をします。
- 早口になっていないかの確認。原稿を読んで、1分でどこまで進むかを計ってみてください。
このタイマーのしくみ
- 終わる時刻を覚えて数えるので、タブを切り替えても、スリープから戻っても時間はずれません。
- 0になると短い音が3回、合わせて4秒ほど鳴り、対応している端末では振動もします。
- 音はページを一度クリックしたあとでないと鳴りません。スタートを押せばそれで大丈夫です。
- スペースキーで開始と一時停止、Rでリセット、Fで全画面です。
ほかの時間
よくある質問
1分間スピーチの原稿は何文字くらい?
聞き取りやすい速さは1分間に300字前後とよく言われます。原稿を書いたら、このタイマーを動かして声に出して読んでみてください。0になるよりかなり早く読み終わるなら、早口になっているかもしれません。
プランクの1分を何セットか続けて計れますか?
はい。0になったあとにスタートを押すと、もう一度1:00から始まります。セットの間の休憩は自動では入らないので、休んでから次のスタートを押してください。
話しながら、残り時間をこっそり確かめられますか?
はい。動いているあいだはタブにも残り時間が出るので、別のタブで原稿を開いていても見られます。全画面にすれば、机に置いたスマホからでも数字が読めます。
発表の日や試験の日まで、あと何日あるかはカウントダウン作成で数えられます。