5分タイマー
ワンクリックで開始0になるとアラーム裏のタブでもずれない
5:00
時間です
スペースキーでスタート・一時停止、Rでリセット、Fで全画面。
スタートを押すと、5:00から数え始めます。0になると「ピピピッ」と鳴り、タブにも「時間です」と出るので、別の画面を見ていても気づけます。
5分タイマーの使い道
- うどんや太めの麺のカップ麺。ふたに「5分」と書かれたものが多いです。
- ポモドーロの合間の休憩。25分集中したら5分休みます。25分のほうは勉強タイマーで計れます。
- 気が進まない片付けや勉強を「5分だけ」と決めて始めるとき。5分でやめてもいいと決めておくと、手をつけやすくなります。
- ハーブティーの蒸らし。3〜5分が目安のものが多いです。
このタイマーのしくみ
- 終わる時刻を覚えて数えるので、タブを切り替えても、スリープから戻っても時間はずれません。
- 0になると短い音が3回鳴り、対応している端末では振動もします。
- 音はページを一度クリックしたあとでないと鳴りません。スタートを押せばそれで大丈夫です。
- スペースキーで開始と一時停止、Rでリセット、Fで全画面です。
ほかの時間
よくある質問
カップ麺の5分は、いつから数えますか?
お湯を内側の線まで注いで、ふたを閉めたときからです。そこでスタートを押してください。
5分たったら、すぐにまた5分を計れますか?
はい。時間になったあとにスタートを押すと、もう一度5:00から始まります。途中でやり直したいときはリセットを押してください。
スマホでも使えますか?
はい。スマホのブラウザでこのページを開いて、スタートを押すだけです。アプリを入れる必要はありません。音が鳴らないときは、音量とマナーモードを確かめてください。
数分ではなく、何日も先の日付まで数えたいときはカウントダウン作成を使ってください。