15分タイマー
ワンクリックで開始0になるとアラーム全画面で会議にも
15:00
時間です
スペースキーでスタート・一時停止、Rでリセット、Fで全画面。
15分は1時間の4分の1。休憩にも、ひと仕事にも使いやすい長さです。スタートを押すと15:00から数え、0になると音で知らせます。
15分タイマーの使い道
- ポモドーロで4回集中したあとの、長めの休憩。くわしくは勉強タイマーで。
- 職場の朝会や短い打ち合わせ。15分と決めて残り時間を見せておくと、話が長引きにくくなります。
- 授業の小テストや、グループでの話し合い。
- 掃除。キッチンだけ、玄関だけと場所を1つに決めて15分。
このタイマーのしくみ
- 数えた回数ではなく終わる時刻で計算するので、裏のタブでも時間がずれません。動いているあいだは、タブに残り時間が出ます。
- 0になると短い音が3回、4秒ほど鳴ります。対応している端末では振動もします。
- スペースキーで開始と一時停止、Rキーでリセット、Fキーで全画面です。
ほかの時間
よくある質問
タイマーが動いているあいだ、画面は消えませんか?
対応しているブラウザでは、動いているあいだ画面が暗くならないようにしています。一時停止するか時間になると、端末のふだんの設定に戻ります。
時間を16分や20分に変えられますか?
このページは15分ちょうどのタイマーです。長さを変えたいときは、カウントダウンタイマーで時間・分・秒を入れてください。
会議で全員に残り時間を見せるには?
全画面ボタンかFキーで、数字を画面いっぱいに表示できます。プロジェクターやモニターに映せば、会議室の奥からも残り時間がわかります。
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