30分タイマー
ワンクリックで開始0になるとアラーム裏のタブでもずれない
30:00
時間です
スペースキーでスタート・一時停止、Rでリセット、Fで全画面。
30分あれば、勉強のひとコマも、近所をひと回り歩いて帰ってくることもできます。スタートを押すと30:00から数え始め、0になると音が鳴ります。
30分タイマーの使い道
- 勉強のひとコマ。30分集中して5分休む形にしても使えます。
- ウォーキングや軽いジョギング。15分で折り返せば、ちょうど30分で家に戻れます。
- お米の浸水や、煮物を弱火でことこと煮るとき。
- 子供のゲームや動画の時間。始める前に一緒に決めておきます。残りを色で見せたいときはビジュアルタイマーがわかりやすいです。
- 30分ごとに料金が上がる駐車場で、時間内に戻りたいとき。
このタイマーのしくみ
- 終わる時刻を覚えているので、30分のあいだに別のタブで作業しても時間はずれません。
- 0になると「ピピピッ」という音が3回鳴り、タブに「時間です」と出ます。
- 音はページを一度クリックしたあとに鳴るしくみです。スタートボタンを押せば準備はできています。
ほかの時間
よくある質問
パソコンがスリープしてもアラームは鳴りますか?
時間はずれませんが、音が鳴るのはページが動いているときだけです。アラームを確実に聞くには、スリープしないようにしておいてください。対応しているブラウザでは、タイマーが動いているあいだ画面が暗くなりません。
30分より長い時間を計りたいときは?
カウントダウンタイマーなら、時間・分・秒を入れて24時間まで計れます。45分や1時間もボタンで選べます。
お米の浸水は30分でいいですか?
白米なら30分ほどが目安です。水が冷たい冬は、1時間くらい浸ける人も多いです。
30分ではなく、イベントの日まであと何日かを数えたいときはカウントダウン作成が便利です。