カウントダウンタイマー
最大24時間0になるとアラーム全画面表示
時間です
スペースキーでスタート・一時停止、Rでリセット、Fで全画面。
時間・分・秒を入れて、スタートを押してください。終わる時刻を覚えて数えるので、ほかのタブを見ていても、パソコンがスリープから戻っても時間はずれません。0になると「ピピピッ」と音が鳴り、タブの表示が「時間です」に変わります。インストールも登録もいらないオンラインタイマーです。
よく使う時間
ボタンを押すと、その時間がタイマーに入ります。始めるときはスタートを押してください。5分、10分、15分、30分のタイマーには、使い道をまとめたページもあります。
使い方
- 時間・分・秒を入れるか、上のボタンから時間を選びます。
- スタートかスペースキーで始まります。もう一度押すと一時停止です。
- 0になると音が鳴り、画面とタブに「時間です」と出ます。
- リセットかRキーで、同じ時間に戻ります。
全画面で大きく表示する
全画面ボタンかFキーを押すと、数字が画面いっぱいに広がります。プロジェクターやテレビにつなげば、教室の後ろの席や会議室の奥からでも読めます。対応しているブラウザでは、タイマーが動いているあいだ画面が暗くなりません。残り時間はタブにも出るので、別のタブで作業しながら確かめられます。
こんなときに
- 勉強には、25分集中して5分休むポモドーロ向けの勉強タイマーがあります。
- カップラーメンの3分、ゆで卵、パスタのゆで時間はキッチンタイマーにまとめました。
- 時計が読めない子供には、残り時間が赤い円で減っていくビジュアルタイマーが伝わりやすいです。
- 授業では、小テストやグループ活動の時間を全画面にして電子黒板に映せます。
- 会議や発表では、一人ずつの持ち時間を計るのに使えます。
- 筋トレのセット間の休憩や、プランクの時間にも。
よくある質問
カウントダウンタイマーの使い方は?
時間・分・秒を入れて、スタートを押します。スペースキーでも始められ、もう一度押すと一時停止します。Rキーでリセットです。よく使う時間は、タイマーの下のボタンから選べます。
アラームの音は鳴りますか?
はい。0になると「ピピピッ」という短い音が3回、合わせて4秒ほど鳴ります。対応しているスマホでは振動もします。
全画面にするには?
全画面ボタンを押すか、Fキーを押します。もう一度Fキーを押すと元の表示に戻ります。
ほかのタブを開くと止まりませんか?
止まりません。タイマーは終わる時刻を覚えて数えているので、裏のタブにしても、パソコンがスリープから戻っても時間はずれません。動いているあいだは、タブに残り時間が表示されます。
時間をセットしたタイマーをリンクで送れますか?
はい。このページのアドレスの末尾に ?m=10 を付けると10分、?t=90 で90秒、?h=1&m=30 で1時間30分のタイマーが開きます。リンクを開いただけでは始まらないので、受け取った人がスタートを押します。
最長で何時間まで計れますか?
24時間までです。それより先の日付までは、カウントダウン作成で数えてください。
アラームが鳴らなかったのはなぜ?
ブラウザは、ページのどこかをクリックするまで音を出しません。スタートボタンを押していれば大丈夫です。端末の音量やマナーモード、タブを閉じていないかも確かめてください。
分や秒ではなく、日付まで数えたいときはカウントダウン作成を使ってください。旅行や試験の日まで、あと何日かを数えられます。